2026年3月期決算短信を発表しました
連結売上461億円、海外拠点(タイ・インドネシア)の貢献も含めた決算詳細を公開しています。
1929年に堺で自転車前ホーク製造から始まり、1959年からステンレス管へ業種転換。創業から97年、ステンレスのリーディングカンパニーとして歩んできた数字。
ステンレスを軸に、自社で材料加工・成形・二次加工までを一貫実施。1929年から積み重ねた97年のノウハウで、自動車部品・建材・家具・産業機械まで、幅広い分野へお届けしています。
材料の冷間圧延・熱処理・スリットなど「川上作戦」を社内で。さらに自動車部品・建材・金物・家具へ向けた「川下作戦」の二次加工も自社で展開。
造管機・金型・ロール類もほぼ自社で設計製作するため、お客様の特殊要望にも小回りで対応可能。立体工場で用地を有効活用、上層階までトラックが直接出入りできるランプウェイも特徴です。
プレスリリース、認証関連、新規取引、IR情報など。最新の動きをお届けします。
連結売上461億円、海外拠点(タイ・インドネシア)の貢献も含めた決算詳細を公開しています。
1977年から開発を続けてきたクラッド管が、海外プラント案件で堅調な受注を獲得しています。
採用特設サイト「ステンレスで夢をカタチに」にて、新卒・キャリア・カムバック採用の3区分でエントリー受付中。
食品機械業界向けに、ステンレス管・加工品の展示を予定しています。詳細は別途公開いたします。
2004年取得から継続的な環境マネジメントシステムの運用が評価され、認証維持を継続しています。
2018年に開設した泉大津工場で、新規造管ラインが本格稼働を開始。生産能力の更なる拡大を実現します。
オフィス、カフェ、マンション、工場、鉄道、駐車場、自動車、球場ドーム ── あなたが今日見たステンレスのどこかに、モリ工業の製品が使われています。
「身近なコンビニ前のステンレス手すり」から「自動車部品の精密加工」まで。日常を支えるものづくりに、夢を持って挑戦したい仲間を、採用特設サイトでお待ちしています。